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【Limbus Company】第2章カジノ編へ!ドンキホーテの大暴走と無念の全滅エンド【無課金リンバスプレイ日記#7】

こんにちは、ハシュマルです! 当ブログ「一般社会人ハシュマルのブログ」をご覧いただきありがとうございます。

現在YouTubeチャンネル「ハシュマル」にて連載中の『無課金リンバス』シリーズですが、今回はついに第2章「カジノ編」への潜入となります。

まずは今回のメイン動画とショート動画をYouTubeにアップしておりますので、ぜひこちらからご覧ください!

それでは、今回の波乱に満ちた展開を振り返っていきましょう!

カロンの運転とLCCBとの合流

メフィストフェレスの車内は相変わらずの様子ですが、今回はカロンの運転手としての発言に驚かされました。「ていしゃ」って何?と尋ねており、ブレーキの概念すら危うい状態での移動だったようです。

無事に到着した質屋では、何やら怯えた様子の主人が立っていました。ヒースクリフが布きれの値段について文句を言っている一幕もあり、相変わらず治安の悪い場所での交渉が続きます。

ここで今回の合同作戦のパートナーとなるLCCBの「ソード」と「エビ」が登場します。彼女たちは「私たちがスプーンで掬ってあーんしてあげますから、ただ口を開けてよくよく噛んでくださればいいのですよ」と、我々を完全に子ども扱いするような態度で作戦を語り始めました。

ぽんぽん派の冷酷な実態とカジノへの潜入

彼女たちの案内で進んでいくと、廃車が積み重なったお城のようなカジノの入り口が見えてきました。

作戦を進める中で、この場所を牛耳る「ぽんぽん派」のえげつない手口が明らかになっていきます。文書を読んだイシュメールが、あまりの綺麗で体系的な動線の記述に驚きを見せるシーンもありました。

慎重にプランを進めるべき場面ですが……ここで我らがトラブルメーカーが動きます。

本日の主役?ドンキホーテの大暴走

せっかくの潜入計画も、ドンキホーテの突然の激昂によって完全に崩壊してしまいました。なんと勝手に敵陣へ突撃し、E.G.O(ラ・サングレ・デ・サンチョ)を発動して暴れ回ってしまいます。

これには味方側もドン引き。カオスな状況のまま、ぽんぽん派の組織員たちと戦闘になだれ込むことになってしまいました。

ぽんぽん派ボスとの死闘と、推奨レベルの壁

騒ぎを聞きつけ、ついにぽんぽん派のボスが登場します。

さあ戦闘開始だ、と意気込んで突入しようとしたその時、画面に嫌な警告文が表示されました。 「戦闘に参加する人格の現平均レベルが、ステージの推奨レベルより低いです。」 現在の平均レベルが9であるのに対し、ステージの推奨レベルは11となっていました。

実はこの時、警告文が出ていることは視認できたものの、「どうやってレベルを上げればいいのか」というシステムが理解できておらず、そのまま突撃してしまいました。

その結果……

ボスの猛攻に耐えきれず、ドンキホーテがボロボロになった姿とともに「戦闘敗北」の画面が表示され、無念の全滅エンドとなりました。

次回予告:必ずリベンジします!

動画のコメント欄にて、視聴者の皆様からレベルアップの具体的な方法についてたくさんのアドバイスをいただきました。本当にありがとうございます!おかげさまで、次回はしっかりとキャラクターを育成してから挑むことができそうです。

次回の動画では、きっちりレベルを上げてぽんぽん派のボスにリベンジを果たしたいと思いますので、ぜひご期待ください!

最後までお読みいただきありがとうございました。 よろしければYouTubeチャンネルの登録と高評価もお願いいたします!

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